徳光アナが武勇伝を披露されました、このお方は「変な占い婆さん」に肩を貸したりしているケシカラン
人ですが、何か憎めないのは人徳でしょう。
おかみが胴元を務めている公営競馬は勝ち馬投票券売上の70%を配当しているのだそうですが、
日本も広いものです、競馬で生活している人が相当数 居るそうです。
配当70%と云うことは可也の勝率を上げないと、中々生活費を稼ぐどころか、小遣い銭を稼ぐのも大変
な筈です。 (一番配当率の低い博打はパチンコです)
しかしこの競馬で現実に喰っている人はどんな賭け方をしているのでしょうか?
答えは非常に簡単で、「勝てるレースにしか賭けない」のだそうです。
朝の第一レースから最終レ?スまで 戦績を研究し、馬を見て、勝てるレースだけにしか賭けないのだ
そうです。
朝から晩まで見ていて勝てるレースが来なければ、一枚の馬券も買わずに帰るんだそうです。
これを「ケンする」と言うんだそうです。 (多分 「見する」と書くんでしょう)
絶対にこれは「イケル!」で賭けても負けることもあるそうですが競馬が仕事なのですから可也の確率
で勝つそうです。
パソコンで日足どころか、リアルタアイムの動きを見ながら売買していますと、早く仕掛けたくなるのが
人情ですが、「仕掛けたい」のと、「仕掛けなければならない」のは全く違います。
ジリジリ煎れて、更に慾がからんで、突っ込んでは勝てるわけがありません。
「見できる」様になれば必ず勝てるようになります。
勝てるようになる修行は「無慾・冷静にチャートを見れるようになる」ことに尽きるようです。
ダイナース ブラックカード
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